SAPグループで出張経費管理ソリューションを提供する株式会社コンカーは、2018年9月11日、日本最大級のクラウドイベント「SAP Concur Fusion Exchange 2018 Tokyo」を開催します。
トップレップは、本年もプラットフォームスポンサーとして出展します。

今年のSAP Concur Fusion Exchange 2018のテーマは「デジタルトランスフォーメーション」。
出張・経費管理クラウドを軸に、SAP Concurとパートナーサービスの具体的な新サービスを組み合わせることで生まれる新しいワークスタイルと経営のあり方を考えます。

大注目の Concur Travel とは?

Concur Travel(コンカートラベル)は、経費管理の中でも日本企業が多くの課題を抱える、出張経費精算と出張手配の機能を組み合わせた、最適化を推し進めるオンラインツールです。

今回のイベントでは、Concur Travelに関連した講演が多く予定されており、例年と比べ出張に関連した商材を提供する企業のブースも増加しています。
出張経費管理に本格的に取り組みたい企業の皆様には非常に有益な情報が集約している貴重なイベントであるといえます。

そもそも、今「出張経費管理」がフォーカスされている理由はなんでしょう?

それは、近年企業に求められている「リスクマネジメント」、「ガバナンス強化」、「間接費の削減」といった課題の達成にとって、出張の最適管理が非常に重要なタスクに位置付けられているからです。

Concur Travelは、これらの課題解決を可能にする最適ソリューションであるといえます。

よい道具があっても設計図がなければ意味がない

さて、皆様の企業がConcur Travelを導入する一番の目的は何でしょうか?

出張経費精算業務の効率化?
出張手配の利便性向上?
コスト削減?
ガバナンス強化?

様々な目的がありそうです。

そこで、トップレップのブースでお伝えするのは「Concur Travel」 100%有効活用の秘訣 。

Concur Travelは皆様の課題を解決できる非常に高機能なツールですが、ただやみくもに導入するだけでは、その力は最大限に発揮できません。
それには、最適な”導入準備”と”運用”が必須となります。
しかも、企業の出張管理現状と目指す課題解決の方向性によって、この準備の内容は大きく異なってくるのです。

出張管理コンサルタントだからできること

ではこの設計、誰が作成するのでしょう?

当然、ご担当管理者様が行うタスクとなってきますが、現状の出張手配傾向、購買傾向を分析し、課題を見つけ、最適プランニングをするのは非常に難しい、という声を多数耳にします。

トップレップは、出張管理を専門に取り扱うコンサルティング会社。

システム会社や旅行代理店とは異なり、効果試算、旅行代理店選定、出張ポリシーの設定等、お客様の目線で導入をサポートすることができる唯一のパートナーです。

今回のイベントでは、出張管理に精通したコンサルタントがブースに常駐しておりますので、

本当にコスト削減できるの?
旅行代理店手数料は下がる?
自分達にはどのような管理が合う?
出張手配はどう変わる?

など、お悩みを直接ご相談いただける絶好のチャンス!
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

トップレップブースにお立ち寄りの皆様だけの特典!

Concur Travelの導入が決定したお客様はもちろん、オンラインツール導入をご検討中のお客様にも役立つ情報が満載の「ハンドブック」をご用意しました!
「導入支援の具体的事例」や「オンラインツール導入の秘訣」が詰まった一冊です。
ぜひお手にとってご覧ください。

SAP Concur Fusion Exchange 2018 Tokyo開催概要

日時 : 2018年9月11日(火)10:00-19:00 (受付開始 9:00)
会場 : ザ・プリンス パークタワー東京(東京都港区)
参加費: 無料(事前登録制)
定員 : 3,500名
主催 : 株式会社コンカー
公式サイト: https://www.concur.co.jp/fusion-exchange/tokyo
※開催概要は予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

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