【保存版】モビリティ×SDGsシリーズVol.5 自分から始めるSDGs 「会社ができる 地球のための脱炭素How-to」

「SDGs」「ESG」は、近年ではメディアでも多く取り上げられる機会が増え、関連書籍も多く出版されるようになりました。興味や取り組みの意欲はあるものの、「SDGsやESG投資はグローバル企業や大手企業が取り組むもの」との印象が強く、一歩を踏み出せない人もいたのではないでしょうか。

BTHacks × AIトラベル × TOPREP 三社共催のモビリティ×SDGsシリーズでは、「モビリティ・マネジメント」とSDGsを結びつけて、今後の出張の在り方について考えていきます。

企業としてモビリティ分野において脱炭素に取り組むには何から始めれば良いのか?
注意するべきポイントは?
具体的な方法は?

そんな疑問を解消するために、株式会社AIトラベル 中小企業診断士の藤本氏と株式会社トップレップ シニアコンサルタントの西ヶ花が、
モビリティにおける脱炭素の取り組みステップを、実際の取組み失敗例もご紹介しながら分かりやすく解説いたします。

<プレゼンター紹介>

藤本 了甫   Ryosuke Fujimoto 
株式会社AIトラベル / COO (Chief Operating Officer)
西ヶ花 竜希   Ryuki NISHIGAHANA  
株式会社トップレップ / シニアコンサルタント 兼 セールスマネージャー

自分から始めるSDGs 「会社ができる 地球のための脱炭素How-to

1.企業が陥りがちな4つの失敗パターン
➀部署間での衝突
➁他社の大きい事例を見て途方に暮れてしまう
③手段と目的のはき違え
④現場と経営陣の意識の乖離
1.多様化する課題
2.中小企業によるカーボンニュートラル対応の現状

3.企業活動をカーボンニュートラル化するには?
1Scope1~3のカテゴリとは
STEP1. モビリティにおける脱炭素の調査・研究
STEP2. 自社の分析
STEP3. 取り組み分野と目標の設定
STEP4. ソリューション選定・運用構築
STEP5. 従業員への周知
STEP6. 取り組み検証
1.直近のTCFD開示対応について
1.出張の脱炭素はフライトから始めるべき?
   ホテルや鉄道移動にも取り組む事例もある?
2.TCFDの開示義務の対象企業は?

<共催企業>

仕事の成功をアシストするビジネスパーソン向けメディアサイト。
海外・国内出張に役立つ情報や、世界で活躍するビジネスマンへのインタビュー記事、注目サービスの取材記事、ウェビナーなど、様々なコンテンツを配信します。
株式会社トップレップは、日本初となる「出張管理(トラベルマネジメント)」「出張費」 に特化した法人向け総合出張管理専門のコンサルティング会社。
公平公正な視点に立ち、出張現状や企業文化に合わせた管理レベルの高い体制を構築し、企業の目標達成に貢献します。
https://www.bthacks.com/ https://www.toprep.co.jp/

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